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zoom RSS テーマ「ウラノメトリア第1巻」のブログ記事

みんなの「ウラノメトリア第1巻」ブログ

タイトル 日 時
1α-37_おやつの時間
決定稿は2001年12月1日。 独奏部を持つ連弾曲。 ...続きを見る

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2012/05/28 14:03
1α-35_木陰で
決定稿は2002年1月31日。 プリモだけの独奏でも楽しめる連弾曲です。 プリモだけの音源を追加しました(2012年6月15日)。 ...続きを見る

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2012/05/28 13:51
1α-34_春の陽射し
2002年1月22日決定稿。 和音に応じてミとソ、ファとソの2種類のバッテリーが伴奏として登場します。第18〜22番でバッテリーの練習が身体に馴染んでいるかどうかをチェックする機会にもなります。生徒が、身についた自然な動きで2音のバッテリーを弾いているか、それとも注意力で弾いているのかを見極めて、第22、23番に戻って練習してみるのもよいでしょう。力を身につけずにこの第34番まで進んできてしまった(進ませてしまった)生徒は、第34番を練習しても困難ばかりに立ち向かうことになりか... ...続きを見る

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2012/05/27 11:35
1α-33_はじめての伴奏
2001年11月11日決定稿。 この曲で、初めて左手による伴奏が登場します。 ドとソの2音のバッテリーによる単純な動きなので勘の良い生徒はすぐに弾けてしまうかも知れません。 しかし身体に馴染むまで弾き込まないと、本当の意味で「弾ける」ことにはなりません。音を間違えないようにという注意力だけで弾いていると、この先、レッスンにつまずくことだってあるのです。 「(音を)間違えずに弾けたら合格」というのは、ウラノメトリアには馴染みません。打鍵のタイミングと強度、音色をひとつも間違えなかったら... ...続きを見る

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2012/05/27 11:15
1α-25_おつかい
決定稿は2001年11月22日。 6度平行の練習曲。 ...続きを見る

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2012/05/26 14:24
1α-42_朝の散歩
決定稿は2001年3月1日。 アクセントをどこに置くか(たとえば4+4、あるいは3+3+2)で印象が変わる曲です。 楽譜には明示されていないので、演奏者の選択に任されます。 ...続きを見る

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2012/05/24 12:48
1α-22_お姉さんといっしょ
決定稿は2000年2月28日。 ...続きを見る

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2012/05/24 12:25
1α-43_お気に入りの服で
決定稿は2001年5月5日。 作曲者というものは、自分の曲は全部好きなものですが、この「お気に入りの服で」は特に気に入っているもののひとつです(皆さんは、こんな言葉に影響されずに、ご自分で判断してください)。 ...続きを見る

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2012/05/22 15:46
1α-36_楽しい日曜日
決定稿は2001年11月20日。 連弾曲ですが、プリモだけでも独奏曲として成り立ちます。 ...続きを見る

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2012/05/21 16:29
1α-21_ドとソで
2音のバッテリーシリーズの終曲。決定稿は2001年9月10日。 ...続きを見る

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2012/05/21 16:20
1α-20_ドとファで
決定稿は2001年5月6日。 2音のバッテリーを演奏する時には、指の上下だけでなく手の傾きも使って弾きます。もっと正確に言うならば、演奏する時には人の身体が持つ全ての機能を活かすことを考えてなければなりません。 ...続きを見る

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2012/05/21 16:12
1α-41_5つの音で / 速い8分音符
ロールンクという、手首の回転によるレガート奏法の練習曲です。手首の振りによるシュッテルンクとともにピアノテクニックの双璧をなします。 ...続きを見る

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2012/05/20 15:49
1α-12_つづきの音のスタッカート2
2000年5月の作曲。 スタッカートの基本はジャンプです。しかし、単発のスタッカートは鍵盤に飛び降りてしまうような打鍵になることが多いので、ウラノメトリアでは、ジャンプしやすいスラーの最後の音でスタッカートの練習を開始します。 ...続きを見る

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2012/05/20 15:38
1α-11_つづきの音のスタッカート1
2000年5月の作曲。 「つづきの音」というのはスラーで繋がった最後の音を指しています。 ...続きを見る

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2012/05/20 15:24
1α-40_両手で音階
決定稿は2001年5月6日。 両手のコンビネーションによる音階練習です。 ...続きを見る

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2012/05/19 18:42
1α-39_踊る人形
決定稿は2001年9月5日。 アルベルティ・バスなどのように定型化されていない、という意味での「自由な伴奏」という副題がついています。 ...続きを見る

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2012/05/19 18:36
1α-24_ゆりかごに揺られて
決定稿は2001年2月3日。 付点4分音符の練習曲です。 ...続きを見る

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2012/05/19 12:12
1α-38_楽しいお話
決定稿は2001年12月12日。 一人で伴奏ができるように人のための追加練習曲です。 ...続きを見る

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2012/05/19 12:03
1α-23_暖炉のそばで
決定稿は2001年1月24日。 タイの練習曲です。原形主題と反行形、短縮形だけで構成されています。 ...続きを見る

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2012/05/18 21:10
1α-19_ドとミで
2音のシリーズの第2曲。決定稿は2001年5月5日。 第1巻αには、このシリーズ以外にも「12_続きの音のスタッカート」や「13_たこたこあがれ」のような2音だけの曲があります。 ...続きを見る

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2012/05/18 12:14
1α-18_ドとレで
決定稿は2001年5月10日。 ドとレのスリートリルに和声づけしただけの曲です。 1音のシリーズ(第1番から第5番)よりも和声的な制約が多くなるので、喜んで練習してもらう曲にするためには、むしろ2音のシリーズのほうが作曲は難しくなりました。しかし、挑む気持ちが強かった作曲当時の頑張りで、第1巻αの中でも魅力的なシリーズになったのではないかと思っています(自画自賛?)。 作曲者のたわごとは置いて、事実はごまかせませんから、ぜひお聴きになって判断を。 ...続きを見る

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2012/05/18 12:00
1α-9_左手の音符カタログ
第8番と同じく、決定稿は2001年7月。 音楽的には大きく異なりますが、練習目的は第8番と同じです。 ...続きを見る

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2012/05/17 18:26
1α-8_右手の音符カタログ
決定稿は2001年7月。 全音符から2部音符、4分音符と移り変わるこのようなエチュードは「接続練習」といいます。 ...続きを見る

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2012/05/17 18:20
1α-32_7つのポジション/H
決定稿は2001年11月19日。 HCDEF(シドレミファ)の音並びで、果たして曲は書けるのだろうかと不安だったのですが、実際にやってみると、この曲が一番スラスラと書けたのでした。おまけにお気に入りです。 ...続きを見る

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2012/05/16 12:27
1α-31_7つのポジション/A
決定稿は2001年11月19日。 ドリア旋法。 ...続きを見る

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2012/05/16 12:20
1α-30_7つのポジション/G
決定稿は2001年11月20日。 ミクソリディア旋法で書かれています。 ...続きを見る

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2012/05/16 12:11
1α-29_7つのポジション/F
2001年10月の作曲。 Fポジションの最高音がCなので、C Durで書くのに都合のよい音の配置です。 終止のカデンツを決めてから前に向かって逆に作曲していったような記憶があります。 ...続きを見る

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2012/05/15 14:29
1α-28_7つのポジション/E
2001年10月の作曲。 Eポジション最高音のHがC Durの導音にあたるため、上行形を使えないという制約を受ける作曲となりました。しかし、条件さえ理解してしまえば、あとはいつもと同じような “苦労” で済みました。 実は、少し制約があったほうが書きやすくなることもあります。自由題の作文よりも、テーマが決められていたほうが書きやすいというように。 ...続きを見る

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2012/05/15 14:23
1α-27_7つのポジション/D
「7つのポジション」シリーズの第2曲。D ドリア旋法で書かれています。 動機2小節の8拍が3+3+2のアクセントで区切られていますから、リズミカルな感じで演奏してください。 ...続きを見る

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2012/05/14 15:07
1α-26_7つのポジション/C
ヴァイオリンやトロンボーンに「ポジション」という演奏上、とても役に立つ決まりがあるように、ピアノにも「ポジション」があります。 CDEFGに指を置くのなら、それはC Dur(あるいはG DurかF Dur)の「Cポジション」です。 ウラノメトリア第1巻αには、C Durの7つのポジションで弾ける7つの練習曲が収められています。 第26番は、その最初の曲です。 「ドは1」というように指番号と鍵盤が頭の中で結びついてしまった人も、この7曲を練習するうちにそんなことから解き放たれること... ...続きを見る

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2012/05/14 14:53
1α−46_はじめてのステージ2
ウラノメトリア第1巻αの最終曲です。 Drammatico(ドランマーティコ)という標語のとおり、ドマラティックに弾きましょう。 ...続きを見る

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2012/05/13 23:03
1α−45_はじめてのステージ1
ウラノメトリア第1巻αの仕上げの曲のひとつです。 レッスンでもステージでも堂々と弾きましょう。 ...続きを見る

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2012/05/13 22:55
1α_17_学校へ向かう道
左手による「はじめの音」のスタッカートの練習です。 ...続きを見る

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2011/10/28 23:42
1α_16_新しいランドセル
右手による「はじめの音のスタッカート」の練習です。 ...続きを見る

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2011/10/28 23:39
1α_15_夕べの祈り
ユニゾンによる4音のレガート練習です。 ...続きを見る

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2011/10/28 23:32
1α_14_やさしい気持ちで
ユニゾンによる3音のレガート練習です。 ...続きを見る

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2011/10/28 23:28
1α_13_たこたこあがれ
両手のユニゾンによる2音のレガート練習です。 ...続きを見る

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2011/10/28 23:20
1α_10_リレーのように
両手のコンビネーションの練習です。 ...続きを見る

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2011/10/28 23:16
1α_7_めぐるラシド
左手の3音のレガート練習です。 ...続きを見る

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2011/10/28 23:11
1α_6_めぐるドレミ
右手の3音のレガート練習です。 ...続きを見る

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2011/10/28 23:07
1α_5_ソへのオマージュ
「ソ」の特徴を生かして中間部では転調しています。 ...続きを見る

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2011/10/28 22:57
1α_4_とらわれのド
テノール(セコンド右手)以外のソプラノ・アルト・バスが全て「ド」を弾いています。 ...続きを見る

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2011/10/28 22:52
1α_3_ファをめぐって
この曲も相対音感では「ド」に聴こえます。 ...続きを見る

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2011/10/28 22:46
1α_2_レについて
移動ドの「レ」の役割のまま曲を成り立たせることが難しく、相対音感の人には短調のミに聴こえる曲となりました。 ...続きを見る

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2011/10/28 22:33
1α_1_ミだけで
ウラノメトリアで最初に弾く曲であるとともに、ウラノメトリア全巻の代表曲ともなっています。 1997頃の作曲。 ...続きを見る

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2011/10/28 22:22
★ 1α目次とリンク
試聴用音源は、順次用意する予定です。 ...続きを見る

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2010/03/23 12:03

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